新規参入のシャンプーやヘアケア商材を販売しても知名度がなければ、世間に知られていないので売れません。売上げのためにSNSなどを利用した集客とLPなど作成してマーケティングを行うことで売上げアップできます。
マーケティングは売れる仕組みを作るといったもので集客ノウハウやセールスライティングといった複数のスキルを組合せてCVに繋げます。販売目的としてインターネットで集客やセールスをしてもSEO対策や競合商材との争いになり、集客と販売が厳しくなります。
インターネットはアフィリエイト広告があり、販売会社の代理としてメディアが集客を行い、広告主のLPやECサイトで販売するビジネスモデルがあります。メディアがノウハウやツールを駆使し集客をおこなう報酬として広告主が報酬を支払うシステムです。有力メディアは購買意欲が高いユーザーを集客し、会社の販売サイトに誘導すれば、セールスライティングは最小限でもCVに繋げます。
集客を行うメディアはブロガーや個人サイト、SNSを利用したインフルエンサーからアフィリエイト広告のみで運営している法人までさまざまです。ほとんどのメディアはアフィリエイトサービスプロバイダー、通称ASPという広告代理店に登録しており、広告案件として報酬を得ています。
ASPは登録料と月額料金、ASPへの報酬手数料が発生し、CVまでいけるメディアが提携すれば、月数万円で数百万円以上の売上げと費用対効果が高くなります。ASPはオープン型とクローズド型があり、CVが多いメディアはどちらにも登録しているのでこだわることはありません。デメリットはASPに広告主として出稿したあと、メディアの質が悪く獲得できなければ無駄な出費になります。CVが多いメディアが集まるASPならば最小限で大きな成果をだせます。
クローズドASPのレントラックスは出来高の広告のみで運営されており、個人から広告代理店業まで集まっています。広告出稿料と月額料金は無料、CVしたときのみ報酬支払いが発生します。有力メディアになれば月100件以上から数百件のCV獲得でき、広告を見たユーザーからの検索クエリも獲得できます。CVの支払いはありますが、広告をクリックしないユーザーもいるので、高い露出度と無料マーケティングを維持できるASPです。
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