広告主の商材の一次情報はブロガー登録数が多い、もしもアフィリエイトから!

ブロガーによる一次情報のレビューに強いのが、もしもアフィリエイトです。もしもAFはオープンASPなので、初心者から上級者のメディアが多数登録しています。メディアは主に、ブログとサイトがあり、ブログは個人発信による最新商品、人柱としてのレビューや感想、日記などがあります。サイトはジャンルに特化した二次三次ソースの普遍的で安定志向な情報のため、個人レビューはほとんどありません。

広告主として商材を扱うにあたり、新商品などは知名度がなければ売上げは芳しく、新規ユーザーを探すことが難しいといえます。たまたま見込み客が商材を見た場合、インターネットを使い情報を集めたあと、気に入ればCVします。

新しい商材の認知度アップやCVするために、一次ソースとしてブロガーがいます。ブロガーのレビューは商材のスペック、使った感想、メリットデメリットといった見込み客が欲しい情報です。見込み客は不安なので下調べをしたあとCVしやすく、商材を検索してレビューがあればCV確率を上げることができます。

ユーザーが商材を利用する際に求めるものは、私に似た人、私と似た境遇の人、私と価値観の合う人です。もしもアフィリエイトはブロガーの登録数が多いので、見込み客と価値観が合うブロガーからCVします。

ブロガーの強みとして、読者との交流があり、読者が商材に対して疑問に思ったことは、ブロガーが回答したりテストするので商材情報がアップデートします。情報を読んだ別のユーザーもCVします。 

広告主としてのもしもアフィリエイトの利用は報酬支払いのみです。出稿費や月額費用が発生しません。もしもAFはスタッフによるメディア監視があり、違法性や不正があった場合、ただちにサイトに掲載した広告が停止されます。ブログやサイトの存続はメディア側での対処です。広告主として望まないメディアは提携解除もできます。広告掲載を希望するブロガーに対して、広告掲載オファーを利用できます。ユーザーの購入から利用までの商材の一次レビューと感想がブログを通して発信されます。

もしもアフィリエイトの広告主の詳細

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